小さなしあわせ:野の花をながめる時間

ちょっとした、「うれしい」とか「ホッとする」とかの、「小さなしあわせ」を見つけること。

 

これを1日1個でも、
続けていくことで
「ご機嫌な私」を育てていくことができます。

特大の、永遠に忘れないような大ハッピーは、そうそうあるもんじゃありません。
そんな大イベントの訪れを期待してても、空しいです。
それよりも、日々、ちっちゃなしあわせを「みつけるぞ」って思ってすごす方が、ぜったい、いい。

 

ということで「小さなしあわせ」シリーズ。

 

今回は、
「道端の野草が可愛かった」です。

 

 

家の近所の歩道脇に、いっぱい咲いてました。

調べたら、「コメツブツメクサ」っていうらしいです。
PCで見ると、シロツメクサくらいに大きく見えるけど、実際は1センチ程度の小さい花です。

野草の名前って、ドンピシャを探し当てるの、難しくないですか?
だけど、これは検索したら「あ、これだ」って、わりとすぐにヒットしたので、それも「今日のちいさなしあわせ」に追加。

 

そして、これ。


こっちは名称、わかりませんでした。
これも小さな小さな花です。花の部分は1センチもないかな。

 

 

そして、こうやって、花をながめるために立ち止まる生活ができたってこと。
これも「よかった」ポイントですね。

 

あなたの歩く道には、どんな花が咲いていますか?

あなたの、今日の「小さなしあわせ」は、何ですか?

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